[判例] 砂川市「空知太神社」無償貸与違憲判決(事実関係&原審)最大判平成22年1月20日

 
            新聞を読んでも良く分からない「判決」。先日も、神社に市有地を無償で貸与していた事案において、違憲判決が出ました。判例を概観してみましょう。
 (レイアウトの都合で、必要に応じて私のほうで改行等一定の修正をしています。)

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○ 主 文
 原判決を破棄する。
 本件を札幌高等裁判所に差し戻す。

○ 理 由

第1 事案の概要

1 本件は,砂川市(以下「市」という。)がその所有する土地を神社施設の敷地として無償で使用させていることは,憲法の定める政教分離原則に違反する行為であって,敷地の使用貸借契約を解除し同施設の撤去及び土地明渡しを請求しないことが違法に財産の管理を怠るものであるとして,市の住民である被上告人らが, 上告人に対し,地方自治法242条の2第1項3号に基づき上記怠る事実の違法確認を求める事案である。
 *地方自治法242条の2=住民訴訟に関する規定

2 原審の確定した事実関係等の概要は,次のとおりである。

(1) 神社施設の現在の所有関係等

 市は,第1審判決別紙第1不動産目録記載の各土地(以下「本件各土地」といい,同目録記載の土地を個別に摘示するときは,その番号に従い「本件土地1」などという。ただし,文脈により明らかなときは「本件」を省略する。同様の表記につき,以下同じ。)を所有している。

 本件各土地上には,第1審判決別紙第2及び第3のとおり,地域の集会場等であるS会館(以下「本件建物」という。)が建てられ,その一角にS神社(以下「本件神社」という。)の祠が設置され,建物の外壁には「神社」との表示が設けられている。また,本件土地1上には,鳥居及び地神宮が設置されている(以下,上記の祠等をそれぞれ「本件祠」,「本件神社の表示」,「本件鳥居」及び「本件地神宮」といい,これらの4物件を併せて「本件神社物件」という。)。

 本件建物及び本件神社物件の所有者は,S連合町内会(以下「本件町内会」という。)であり,市は,本件町内会に対し,本件各土地を無償で本件建物,鳥居及び地神宮の敷地としての利用に供している(以下,市が本件各土地を本件神社物件のために無償で提供していることを「本件利用提供行為」という。)。

(2) 本件神社物件の形状及び配置状況

 本件鳥居は,本件土地1上の国道12号線に面する部分に設置され,台石の上に置かれた,堅固な構造を有する神明鳥居(幅約4.5m)で,その上部正面に「S神社」の額が掲げられている。本件建物には,鳥居の正面に当たる部分に,会館入口とは別に,「神社」と表示された入口が設けられ,さらにその入口を入った正面に祠が設置されている。鳥居の脇には,「地神宮」と彫られた石造の地神宮が設置されているが,鳥居,神社入口及び祠は一直線上に配置され,また,祠内には御神体として天照大神が宿るとされる鏡が置かれている。

(3) 本件神社の現在の管理状況等

ア 本件神社は,宗教法人法所定の宗教法人ではなく,神社付近の住民らで構成される氏子集団(以下「本件氏子集団」という。)によってその管理運営がされている。
 本件氏子集団は,総代及び世話役各10名を置き,祭りの際には寄附を集め,その会計を町内会の会計とは別に管理している。しかし,組織についての規約等はなく,氏子の範囲を明確に特定することはできず,本件氏子集団を権利能力なき社団と認めることはできない(そのため,前記のとおり,本件神社物件も,法的には町内会の所有と認められる。)。
イ 本件町内会は,S地区の六つの町内会によって組織される地域団体で,本件氏子集団を包摂し,各町内会の会員によって組織される運営委員会が本件建物の管理運営を行っている。
 建物の主要部分を占める集会室の内には,机,いす,黒板,カラオケ機器等が置かれ,ふだんは使用料を徴収して学習塾等の用途に使用されている。
 本件町内会及び本件氏子集団は,市に対し,本件各土地又は本件建物において本件神社物件を所有し又は使用していることについて,対価を支払っていない
 氏子集団による建物の使用については,氏子総代が町内会に年6万円の使用料を支払っている(本件記録によれば,この6万円は,後記ウの祭事の際の建物使用の対価であることがうかがわれる。)。
ウ 本件神社においては,初詣で,春祭り及び秋祭りという年3回の祭事が行われている。
 初詣での際には,A神社から提供されたおみくじ,交通安全の札等が販売され,代金及び売れ残ったおみくじ等はA神社に納められている。
 また,春祭り及び秋祭りの際には,A神社から宮司の派遣を受け,「S神社」,「地神宮」などと書かれたのぼりが本件鳥居の両脇に立てられる。秋祭りの際には,本件地神宮の両脇に「奉納 地神宮 氏子中」などと書かれたのぼりが立てられて神事が行われ,「秋季祭典 奉納 S神社」などと書かれた看板が地域に掲げられる。
 なお,毎年8月のA神社の祭りの際には,本件神社にA神社のみこしが訪れ,かつては巫女が舞を舞っていたこともある。

(4) 本件神社の沿革

ア S地区の住民らは,明治25年ころ,五穀豊穣を祈願して,現在の市立S小学校(以下「本件小学校」という。)の所在地付近に祠を建てた。その後,同30年,地元住民らが,神社創設発願者として,上記所在地付近の3120坪の土地について,北海道庁に土地御貸下願を提出して認められ,同所に神社の施設を建立した。
 同施設には同年9月に天照大神の分霊が祭られて鎮座祭が行われ,地元住民の有志団体であるS青年会がその維持管理に当たった。
イ 明治36年に上記施設に隣接して本件小学校(当時の名称は公立B郡C小学校)が建設されたが,昭和23年ころ,校舎増設及び体育館新設の計画が立てられ,その敷地として隣地である上記土地を使用することになったため,上記土地から神社の施設を移転する必要が生じた。
 そこで,S地区の住民であるDが,上記計画に協力するため,その所有する本件土地1及び4を同施設の移転先敷地として提供した。同施設は,そのころ,同土地に移設され,同25年9月15日には同土地上に本件地神宮も建てられた。
ウ Dは,昭和28年,本件土地1及び4に係る固定資産税の負担を解消するため,砂川町(同33年7月の市制施行により市となる。以下「町」という。)に同土地の寄附願出をした。
 町は,同28年3月の町議会において,同土地の採納の議決及び同土地を祠等の施設のために無償で使用させるとの議決をし,同月29日,Dからの寄附に基づきその所有権を取得した
エ 本件町内会(当時の名称はS部落連合会)は,昭和45年,市から補助金の交付を受けて,本件各土地上に地域の集会場として本件建物を新築した
 これに伴い,本件町内会は,市から本件土地1及び4に加えて本件土地3(同土地は同年9月に地元住民であるEらから市に寄附された。)を,北海土地改良区(以下「改良区」という。)から本件土地2及び5を,いずれも本件建物の敷地として無償で借用した
 そして,建物の建築に伴い,本件土地1及び4上にあった従前の本件神社の施設は,本件祠及び地神宮を除き取り壊され,建物内の一角に祠が移設され,本件土地1上に本件鳥居が新設された(なお,従前存在した鳥居は取り壊されたことがうかがわれる。)。
オ 平成6年,市は,改良区から,本件土地2及び5をそれぞれ代金500万2321円及び143万8296円で買い受けた
カ 以上の過程を経て,本件各土地は,すべて市の所有地となり,現在,本件建物,鳥居及び地神宮の敷地として無償で提供されている

3 原審は,上記事実関係等の下において,次のとおり判示して,上告人が本件町内会に対し本件神社物件の撤去請求をすることを怠る事実が違法であることを確認する限度で被上告人らの請求を認容すべきものと判断した。
 *ここでいう原審とは、高等裁判所のことです。

(1) 本件神社物件及び本件建物は宗教施設としての性格が明確で,本件利用提供行為は,市が特定の宗教上の組織との間にのみ意識的に特別のかかわり合いを持つものであり,一般人に対し市が特定の宗教に特別の便宜を与えているとの印象をもたらすものであって,我が国の社会的,文化的諸条件に照らして相当とされる限度を超え,憲法20条3項にいう宗教的活動に当たり,同項に違反し,憲法20条1項後段及び89条の政教分離原則の精神に明らかに反するものというべきである。
 *憲法20条1項後段=「いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。」
 *憲法20条3項=「国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。」
 *憲法89条=「公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、・・・これを支出し、又はその利用に供してはならない。」

(2) 被上告人らは,上告人が本件利用提供行為に係る使用貸借契約を解除して本件建物及び本件神社物件の収去及び土地明渡請求をしないことが違法であると主張するところ,上記の憲法違反の状態は,上記契約を解除しなくとも,本件神社物
件を撤去させることによって是正することができるものであるから,上記契約を解除するまでの必要は認められないが,市が本件町内会に対しその撤去を請求しないことは,違法に本件土地1及び2の管理を怠るものというべきである
 

theme : 法律全般
genre : 政治・経済

tag : 空知太神社 最高裁 判例 大法廷 信教の自由 政教分離 住民訴訟

伊勢神宮への参拝に対してなぜ「政教一致」との批判をしないのか

 
             

伊勢参拝の福田首相「国民の幸せ祈った」
1月4日19時59分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080104-00000941-san-pol
 福田康夫首相は4日、若林正俊農水相や増田寛也総務相らとともに、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝し、この1年の国家安泰を祈願した。
(中略)
 一方、民主党の小沢一郎代表も同日、同党議員らと伊勢神宮を参拝した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080104-00000941-san-pol

ーーーーー

 なぜ抗議しない?

 こんなことを言うと、多方面から怒られてしまいそうだが、なぜ首相・閣僚のみならず、国会議員の靖国神社参拝に反対する議員・国民は、これに抗議しないのか、はなはだ疑問だ。

 とある議員は、首相の靖国神社参拝は「政教分離違反」であると主張した。

 そうであるならば、伊勢神宮参拝も「政教分離違反」ではないのか?靖国参拝反対の議員は、私的であろうが、公的であろうが、公金の支出がなくても、「政教分離違反」としてきたはずだ。

 ならば、靖国参拝と同じように抗議しなければならないだろう。

 このように言うと、たいていは伊勢神宮は歴史があるが、靖国神社はA級戦犯が祀られているし、歴史が浅いから、別格なんだ~云々と反論を受けることがある。わたしもその一人だ。いつも歴史的価値の違い、祭神の違いを理由に反論を受ける。だから、伊勢神宮には参拝してもかまわないんだ・・・と言われる。
 だが、歴史の深さだけで、宗教の価値が決められるものなのだろうか?そんなこと言った瞬間に、新興宗教の全否定につながるのではないか??わたしは、あらゆる新興宗教を一刀両断に否定することは好きではない。

 それはさておき、もしこれに抗議しないのだとすれば、神社参拝行為を世俗的行為として認容しなければならない。
 もし、これで靖国神社参拝のみ、ことさら反対するのならば、靖国神社およびその信者の信教の自由を奪うものと言わなければなるまい(先に述べたように、祭神に戦犯がいるからといって、その宗教的価値を否定してはならない。それこそ専制国家まっしぐらな考えだ)。

 わたし個人は仏教徒と無宗教の中間みたいな意識でいるが(日本人のおおかたの意識もこのようなものではなかろうか?)、わたしにとって神社参拝は世俗行為のように感じられる(すなわち、宗教的行為ではない)。
 生活の一部として、初詣に行く。お寺にもいくし、神社にも行く。今年も友人と一緒に初詣に行っている(ちなみに、その友人は創価学会の信者だから面白い)。

 天皇制に反対し、常々天皇の戦争責任を主張する人たちが、明治天皇を祭神とする明治神宮に初詣に行くように、それだけ、日本人にとって、神社への参拝行為というものは世俗化している、のではないか。

 こういった(靖国参拝に反対する)一貫しない国会議員の姿が、なんとなく純粋ではないような気がしてくるのだ。だから、靖国神社に参拝することに反対するのは、純に憲法を護るためではなく、近隣諸国のため、というような印象を受けてしまう。それに、A級戦犯がいるからダメってなんだろう?B級戦犯なら許されるのだろうか?そもそも、中にはA級戦犯の意味すら知らないで反対する者もいるから、どうも奇妙にうつる。
 もし、反対するのならば、一貫して反対すべきだろう(ちなみに、わたしにとって、死刑廃止論者が、死刑判決が出ても抗議しないのに、死刑執行には抗議するのも彼らと同じようにうつってしまう)。

 それはともかく、
 首相は参拝後、記者団に「五穀豊穣(ほうじょう)、国運伸長とあわせて国民みなさんの幸せを祈った」と語った。

というが、願うことも大切なことだが、政治家たる首相には行動で示していただきたいものだ。
 先の薬害肝炎訴訟事件のような対応はもうして欲しくない。

 福田首相も、民主党の小沢代表も、国民の幸福のために、政治家としての責任を全うして欲しい。
 

theme : 政治・経済・時事問題
genre : 政治・経済

tag : 宗教 信仰 神社 小沢一郎 福田康夫 政治 政教分離 憲法

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