01/30のツイートまとめ

 
           
_crr_

こわっ…。▼ダニ媒介の新感染症で初の死者 山口の成人、昨年秋 - 47NEWS(よんななニュース) http://t.co/xnOB8BTt
01-30 18:50

戦術的互損関係w
01-30 14:08

同じく。見てて痛々しいんですよね…RT @cla1x22 海江田代表がいっぱいいっぱい過ぎて、見ていて息苦しくなった。 #kokkai
01-30 13:29

菅さん、国会で爆睡…。
01-30 13:29

しゃしんしゃーめいえんじぇちゅ!(所信表明演説)RT @chichipappaS カミカミやんwww誰か突っ込めよwww #kokkai
01-30 13:24

菅さん、野党に落ちても堂々の居眠り。
01-30 13:20

結局、この種の議論は、社会はすべての暴力を否定しているわけではないこと、を大前提にしないといけない。
01-30 12:01

教師が生徒に加えた暴力も、どこまでが教師の懲戒権行使(正当業務行為)として認められ、どこから禁止された体罰として否定されるのか、という暴力の正当化領域の問題。
01-30 12:00

柔道だって違法性が阻却された(社会的に正当化された)「暴力」なんだけどね。要は「暴力」としてどこまで正当化できるのか、という問題。
01-30 11:58

「体罰は暴力」だが、「暴力は常に体罰にあたるのではない」…ということを前提にしないと、議論はかみ合わない。
01-30 11:54

more...

「体罰と犯罪」頭部への打撃4(東京高裁昭和56年4月1日判決)

 
            (2)A教諭の行為は、刑法で処罰され得る暴行罪の『暴行』に該当するか

東京高裁は、A教諭の行動の動機・目的を「教育上生活指導の一環としてその場で注意を与えよう」とすることにあった、と認めた上で、A教諭の行為が刑法上処罰されるだけの違法な「暴行」であったのか、検討を加えています。

少しテクニカルな話になるので、先に刑法の暴行罪について簡単に整理しておきます。

暴行罪という犯罪は、刑法208条に規定があります。

<暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときは、2年以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。>

【暴行】とは、一般に、人の身体に対する不法な有形力(物理的な力)の行使をいいます。ex. 殴る、たたく、肩をつかむ、相手の体を抱きしめる等

上に見たように、【暴行】がカバーする領域というのは、かなり広いものですが、刑法は、それら【暴行】が正当化される余地(犯罪が成立しない【暴行】)も認めています。
たとえば、正当防衛で【暴行】を加えた場合、被害者の同意を得て【暴行】を加えた場合(ただし、同意=犯罪不成立というわけではありません。)、正当業務行為として【暴行】を加えた場合などがあります。

以上の理解を前提に、東京高裁の判決を続けます。

  ※ ※ ※

 「そこで、A教諭の行為が暴行罪にあたるか否かを検討してみると、その程度は、比較的小柄なV君に身長、体重共に勝つたA教諭の体格を考慮に入れても、はなはだ軽微なものといわなければならない。
  しかし、この程度の行為であつても、人の身体に対する有形力の行使であることに変わりはなく、その行為は、他に特段の事情が存在しない限り、有形力の不法な行使として暴行罪が成立する。」

  ※ ※ ※

  東京高裁は、A教諭の行為を<他に特段の事情が存在しない限り、有形力の不法な行使として暴行罪が成立する>としたものの、前の記事に書いたように、A教諭を無罪としています。
  それはいかなるロジックなのか。昨日の記事より書いている「学校教育法11条」が手がかりになります。

  すなわち、学校教育法11条は、

「校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、…学生、生徒及び児童に懲戒を加えることができる。ただし、体罰を加えることはできない。」

と規定しています。

  この条文を素直に読めば、教師には、生徒に対して<懲戒を加える>権限があることがわかります。
  しかし、<体罰>に該当するようなものは、懲戒権の限界として許されない、と理解することができそうです。

  さて、この学校教育法11条の理解を踏まえて、東京高裁は、この教師の懲戒権について、次のように判示しています。

  ※ ※ ※

 「懲戒には、退学・停学及び訓告等の処分を行うこと、すなわち法律上の懲戒をすることのほか、当該学校に在学する生徒に対し教育目的を達成するための教育作用として一定の範囲内において法的効果を伴わない事実行為としての教育的措置を講ずること、すなわち事実行為としての懲戒を加えることをも含まれている」。

  ※ ※ ※

  つまり、懲戒権には、停学処分といった生徒の地位を(法的に)左右するようなものだけではなく、教師が事実行為として、(もう少しザックリ言うと)物理的な力を使って懲らしめることも認められている、というのです。

  その上で、東京高裁は、教師が事実行為として生徒を懲戒できることを前提に、その懲戒の目的は、<生徒の人間的成長を助けるために教育上の必要からなされる教育的処分と目すべきもので、教師の生徒に対する生活指導の手段の一つとして認められた>ものだとします。

  しかしここで注意しなければならないのは、東京高裁も、別に教師に暴力行為をもって生徒を教育せよ、とか、体罰に当たらなければ常に生徒に手をあげてもよい、と言っているわけではありません。

  生徒を懲戒する(懲らしめる)方法として、物理的な力(有形力の行使)が使えるとしても、やはり「口頭による説諭・訓戒・叱責が最も適当で、かつ、有効なやり方であることはいうまでもない」ということは認めています。
  さらに「有形力の行使は、そのやり方次第では往往にして、生徒の人間としての尊厳を損ない、精神的屈辱感を与え、ないしは、いたずらに反抗心だけを募らせ、自省作用による自発的人間形成の機会を奪うことになる虞れもあるので、教育上の懲戒の手段としては適切でない場合が多く、必要最小限度にとどめることが望ましいといわなければならない」と言っています。

  ですから、東京高裁としては、

・教師には、生徒に対する懲戒権がある。
・教師の懲戒権には、生徒に対する生活指導の一環としての事実行為も含まれる。
・教師が事実行為として懲戒権を行使できるとしても、有形力の行使(暴力など)は必要最小限にとどめるべきであって、まずは口頭による説諭・訓戒・叱責といった手段が最も適当である。

というのが基本的なスタンスであって、一部でいわれている本判決を含めた「裁判所は体罰を認めている」という言い方は誤り、といわなければなりません。

  以上の基本的な理解に立って、東京高裁は、教師が生徒に対して(教育として)手をあげることについて、次のように判示しています。

  ※ ※ ※

 「教師が生徒を励ましたり、注意したりする時に肩や背中などを軽くたたく程度の身体的接触(スキンシップ)による方法が、相互の親近感ないしは一体感を醸成させる効果をもたらすのと同様に、生徒の好ましからざる行状についてたしなめたり、警告したり、叱責したりする時に、単なる身体的接触よりもやや強度の外的刺激(有形力の行使)を生徒の身体に与えることが、注意事項のゆるがせにできない重大さを生徒に強く意識させると共に、教師の生活指導における毅然たる姿勢・考え方ないしは教育的熱意を相手方に感得させることになつて、教育上肝要な注意喚起行為ないしは覚醒行為として機能し、効果があることも明らかである」。
  教師が有形力(物理的力・肉体的力、強い外的刺激)を使うにあたっては、「単なる口頭の説教のみにとどまることなく、そのような方法・形態の懲戒によるだけでは微温的に過ぎて感銘力に欠け、生徒に訴える力に乏しいと認められる時は、教師は必要に応じ生徒に対し一定の限度内で有形力を行使することも許されてよい場合がある」。

  ※ ※ ※

  私個人も、中学時代に担任教師から「おい、元気出せよ!」などと言われて、首根っこをかなり強くつかまれて励まされたことがあります。
  裁判所のいう「やや強度の外的刺激」とは、まさにこのことでしょう。

  東京高裁が、教師が生徒に対して生活指導等をするにあたっては、口頭による注意が最も適当だとしながらも、こうした有形力の行使の教育的効果を積極的に認めるに至ったのは、
教師がそのような有形力の行使をいっさい使うことができなければ(=教師が生徒に触れることすらできなければ)、「教育内容はいたずらに硬直化し、血の通わない形式的なものに堕して、実効的な生きた教育活動が阻害され、ないしは不可能になるおそれがあることも、これまた否定することができない」という配慮があったからだと考えられます。

  ここまでの部分を見ていただければ、東京高裁が判示した有名な一文<いやしくも有形力の行使と見られる外形をもつた行為は学校教育上の懲戒行為としては一切許容されないとすることは、本来学校教育法の予想するところではない>の背景や基本的な考え方がおわかりいただけたのではないでしょうか。

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01/29のツイートまとめ

 
           
_crr_

ヒドい編集だね。▼時事ドットコム:甘利経済再生相が勝訴=テレ東番組「名誉毀損」-東京地裁 http://t.co/3brlWXDc
01-29 21:58

義家さんに賛成。校内暴力という点では共通、教師による体罰を伴ったいじめもあり得るところだが、ごちゃ混ぜに議論すべきではないと思う。▼いじめと体罰、次元が違う…義家政務官 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/8SjlfcH0
01-29 20:42

01/28のツイートまとめ

 
           
_crr_

私は9条(2項)改正には賛成だなあ。▼沢地さん「憲法9条最大の危機」 九条の会、大江さんら訴え - 47NEWS(よんななニュース) http://t.co/cCP7hsRR
01-28 18:31

ふと、これまで故障していて電源すら付かなかったMacBookの電源ボタンを押したら、問題なく動き出した…。壊れていたはずの外付けHDDまで動き出した…。不思議だ。。
01-28 18:10

▼時事ドットコム:所信表明演説全文 http://t.co/AA0FVDaR
01-28 18:07

「体罰と犯罪」頭部への打撃3(東京高裁昭和56年4月1日判決)

 
            (判決の内容)※東京高裁判決をそのまま引用する形でご紹介します。

〜実際の判決を見る前に〜

 この東京高裁の判決は、
いやしくも有形力の行使と見られる外形をもつた行為は学校教育上の懲戒行為としては一切許容されないとすることは、本来学校教育法の予想するところではない
という一文が有名です。
 この一文、法律用語が入っているので分かりにくいかも知れません。しかし、語弊をおそれずに申し上げるとすれば、
「仮にも暴力などの物理的な力を振るう行為は、学校教育法が認めている教師の懲戒行為として一切否定したとは、学校教育法を作った立法者も考えていなかっただろう。(=だからこそ暴力などの物理的な力を振るっても良い場合がある)」
ということです。

 したがって、この判決がいわば「教師による子どもたちに対する暴力を広く正当化した」ものと評価する方もいるように、すくなくとも東京高裁は、教師が、教育目的で、体罰にわたらない程度の(軽微な)暴力(有形力の行使)を認めたことは間違いありません。

 しかし、私個人は、安直に判決のこの有名な一文を引用して体罰を広く肯定する意見には、にわかに賛同できません。なぜなら、裁判所も、この一文を導くまでには、かなり苦労して理論を構築しているからです。
 そのため、この一文だけに目を奪われてしまうと、間違った理解に繋がるおそれがあります。そのため、少し詳しめに本判決の内容を見ていきましょう。

(1)A教諭の行動の動機・目的

東京高裁は、まずA教諭によるV君の頭部への打撃について、そのA教諭の行動の動機・目的について検討を加えています。(以下、判決の内容に依拠して整理します。)

* * *

A教諭の行動の発端は、V君がA教諭と一緒に活動することを知って、「何だ、Aと一緒か」という言葉を発すると共に、ズッコケの動作をとったことにある。

しかし、その発端となった言動をしたV君は、ちょっとした軽い悪ふざけの気分で、無造作にひょうきんな仕草をとったに過ぎないものである。
また、A教諭に対して面と向かって殊更にしたわけではなく、仲間の生徒同士の間で悪ふざけをしていただけである。

ただ、A教諭がV君の悪ふざけをたまたま現認(げんにん)したために、それに激発されて直ちに冷静さを失い、教師としての立場を忘れて、前後の見境なく憤激したというのは通常あり得ないことである。

むしろA教諭としては、V君が中学1年のときに国語の担任をしていたことから、V君が陽気で人なつこい反面、落ち着きがなく軽率なところがあるという性格を知っていた
それに、V君は、A教諭に対して話しかけたり、ふざけたりするようなことも比較的多かったので、A教諭としては、V君に対してある種の気安さと親近感を持っていたのも事実である。

さらに、A教諭の年齢・教師としての経験・教育熱心な日頃の真面目な勤務態度等を考慮すると、A教諭の心情としては、V君が自ら望んで中央委員に選出されていながら、(A教諭が感じていた)従前の軽率な性格がまだ直っていないと思い、その軽はずみな言動をたしなめながら行動に出た、というのが事の真相である。

したがって、A教諭の行動の動機・目的の主要な本質的部分は、中学二年ともなったV君に社会生活環境のなかでよく適応していけるような落ち着いた態度を身につけさせるため、教育上生活指導の一環としてその場で注意を与えようとするにあったものと認めて差支えない

* * *

東京高裁は、A教諭がV君の頭部に打撃を加えた行為について、その目的や動機に関しては、一部証言や原判決で指摘されていたような、V君がA教諭をいわば小馬鹿にする言動をしていたことにA教諭が憤激したことにある、とは認めませんでした。
むしろ、A教諭の攻撃の目的や動機は、V君の性格等を把握していた教師として、生活指導の一環として注意を与えることにあった、として、肯定的な評価を加えています。

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01/27のツイートまとめ

 
           
_crr_

「精神安定剤」って表現は不適切だと思う。いくら「経済閣僚」なる人物の発言であっても。▼首相の「精神安定剤」は菅氏?…安倍内閣1か月 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/L3lqM0OW
01-27 15:08

「体罰と犯罪」頭部への打撃2(東京高裁昭和56年4月1日判決)

 
            (事件の内容)※東京高裁の認定した事実を前提とします。

当時市立中学校の保健体育と国語の担当教師であり、3年1組の担任教諭であった被告人A藤B子教諭(当時40)。
中学2年に在籍し、学級委員をしていたV君(13)に対して、どのようなことを行ったのかーーー。裁判所の認定した事実を簡単に要約する。

 * * *

 事件当時、同中学校の体育館において、全校生徒対象の体力診断テストが行われた。当時、体育館には、約400名前後の生徒と十数名の教師がいた。
 被害生徒であるV君は、A藤教諭の下で記録係を担当していた。そこでは、次のようなやり取りがあった。

A教諭「体前屈係の人は集まりなさい。」と記録係に集合をかける。
  ↓
記録係のV君「何だ、A藤と一緒か。」ズッコケる仕草をしてふざける。
  ↓
A教諭(たまたまV君の言動を見つけて)「何だA藤(教諭の名字)、とは何ですか。」とV君の言動をたしなめる。
  ↓
(約1、2分にわたり、以下、A教諭のV君に対する発言)
A教諭「今、言ったことをもう一度先生に言ってごらん。」
   「言って良いことと悪いことがある。2年生になったんだから、そんなことを判断できないのではいけない。」
(注:A教諭はV君が1年のときの担任教諭のため、面識があった。)
   「そんなヘラヘラした気持ちでは3年生に対して申し訳がない。中堅学年としてもっとシャキッとしなければいけない。」

などと口頭で注意
  ↓
注意を与えつつ、A教諭は、V君の前額部付近を平手で1回押すように叩く。次いで、A教諭は、右手の拳を軽く握って、手の甲を上にし(又は小指側を下にして)自分の肩あたりまで水平にあげて、そのまま拳を振り下ろしてV君の頭をコツコツと数回にわたって叩いた
※これに対して、特にV君側から殊更A教諭に反発するようなことはしなかったらしい。
  ↓
8日後、V君が原因不明の脳内出血で死亡する。
(死亡する前、V君は体調不良の様子だったり、風疹に罹患していたりした。)

* * *

このような事案で、裁判所はどのような判断を行ったのか、次回の記事から確認をしていくこととします。

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01/25のツイートまとめ

 
           
_crr_

暴行罪の『暴行』とは、人の身体に対する有形力の不法な行使をいいます。例えば、教師が生徒に体罰として平手打ちを数回にわたり行ったら、それが仮に軽微なものであったとしても、人の身体に対する有形力の行使であることに変わりはなく、他に特段の事情が存在しない限り、暴行罪が成立します。
01-25 16:31

HPには<政治家としても65歳で定年という考えでやってきました>とあるけど、じゃあ、なんで選挙に立候補したの?とふと。▼小宮山元厚労相が引退「視力半分に、体力の限界」 - 政治・社会 - ZAKZAK http://t.co/WSo6C0zI @zakdeskさんから
01-25 16:10

目の前で座っているオジサン、ブラジャーしてるっぽい…セーターごしにクッキリとシルエットが。テレビで見たけど、やはり男性用ブラって需要があるんだなぁボソッ。
01-25 11:22

「体罰と犯罪」頭部への打撃1(東京高裁昭和56年4月1日判決)

 
            体罰事件をめぐって、ことさらリーディングケースとされるのが、東京高裁昭和56年4月1日判決である。
この東京高裁の判決は、「体罰」の限界を示す点で極めて意義深い。

いくらか長い判決なので、何回かに分けて判決を整理していきたい。ただ、できれば専門家だけではなく、一般の方にも読みやすく整理したいので、読みやすさを優先するため、正確に要約できていない部分があり得ることはご容赦いただきたい。
また、被告人となった教師や被害生徒のお名前も一部書籍等で明らかにはなっているが、ここで実名を明らかにすることは意味のないことと思うので、管理者のほうで改変を加えたい。

【東京高裁昭和56年4月1日判決】

(事案の概要)

暴行罪に問われた被告人A藤B子教諭は、当時市立中学校の保健体育と国語の担当教師で、3年1組の担任をしていた。当時40歳

被害生徒V君は、当時中学2年13歳
被害生徒は、ある日、(当初風疹脳炎を疑われたらしいが)原因不明の脳内出血で亡くなった。

被害生徒の母親は、生徒の友人から、死亡の8日前に行われた体力診断テストで、A藤教諭がV君の頭を数回殴打していた事実を知らされる
V君のご両親は、V君が亡くなる際に、当時入院していた病院の医師から、V君が「一ヶ月以内」に「頭を打ったこと」がなかったか聞かれていたらしい。
当時、ご両親に思い当たることがなかったそうだが、この級友の話を聞いたことから、A藤教諭による「体罰」を問題視し、同事件を警察に届け出た。

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01/24のツイートまとめ

 
           
_crr_

テレ朝で「韓国観光公社は『日本のメディアにもっと韓国を紹介してもらうように働きかけていく予定』としている」ってナレーションが言ってたけど、ってことは、また日本のメディアの不自然な韓国プッシュが始まるのか・・・。
01-24 18:07

同感RT @cla1x22: 「韓国から日本人観光客が消えたのはウォン高のせいです。」ってアナウンサーが言い切っていたけど、それだけが原因じゃないでしょう。 #tvasahi
01-24 18:03

大学院時代、あまりに自分の精神が弱くて、強いストレスを感じるとすぐに体調を崩していたのが嫌だったので、GWに一人旅に出て、心をすっきりさせたくて独り善光寺のご戒壇巡りをしたことがあったなあ。。
01-24 16:34

低音難聴が辛いというよりは、どうも低音難聴に伴って生じている耳鳴りがウザッタイ…。耳鳴りが気になる→ストレス→耳鳴り酷くなる…って悪循環にはまらないようにしないとなあ…。
01-24 16:24

▼時事ドットコム:朴氏受難で安倍氏が見舞い=06年の官房長官当時、牛肉も贈る-韓国紙 http://t.co/7Z3XegjJ
01-24 14:24

体罰事件と裁判例

 
            「体罰」という言葉の問題点については既に書いたが、「体罰」事件に関しては、次のように整理して考えると分かりやすいと思う。

まず、「体罰」とは、(さまざまな定義があると思うが)罰として相手の身体に直接有形力を行使することであるから、形式的には、暴行罪として処罰されうる「暴行」に該当する。
(このように定義する限り、やはり学校教育法が禁止する「体罰」という言葉の概念は通常の用語例から離れることになるので、不適切で改正したほうが良い。)

しかし、教職員の場合、教職員には児童・生徒に懲戒を加えることが認められている(学校教育法11条本文)。

その教職員の懲戒権は、児童・生徒の健やかな成長とその将来のために、教育者として指導するのに必要な行為を含むから、その中に有形力の行使(暴行など)が含まれることを認めて良い。

そこで、形式的には「暴行」罪を構成する教職員の行為が、教職員に認められた懲戒権の範囲を逸脱し、又は、濫用するものかどうか、が問われることになる。
もし、教職員に認められた生徒等に対する懲戒権の限界を超える程度の悪質な有形力が行使された場合は、刑法上処罰に値する「暴行」があったものとして、犯罪の成立を認めて良い。

もう少し簡単に整理すれば、体罰事件は、次のように検討していくと分かりやすい。

(1)教師の暴行等によって、児童・生徒を負傷させたか(因果関係の問題)
  =暴行→負傷の関係が認められれば、形式的には、教師の暴行等は、刑法で処罰される「暴行罪」を構成する(程度が重く、児童・生徒の生理的機能に障害を加えたときは、より法定刑の重い「傷害罪」になる。)。

  ↓(認められる)

(2)教師の暴行等は、教師の適法な懲戒権の行使として正当化できないか
  =学校教育法11条本文は、教師に児童・生徒に対する懲戒権を認めている。この懲戒権には、時として有形力の行使も含まれるとされているから、ケース次第では、教師が児童・生徒に平手打ちをするなど暴力を振るうことが適法に行われることもあり得る(これを「正当業務行為」と言い、刑法上違法性が阻却されます。)。

  →(認められる場合) 暴行罪又は傷害罪(犯罪成立)
   (認められない場合)無罪(犯罪不成立)

この検討順序で特に判断を悩ませるのは、(2)であろう。

例えば、部活動の練習試合において、高校生である部員がミスをしたことによる罰として、顧問が平手打ちを複数回行うことが「教師の懲戒権」の範囲内なのか、ということである。
もしこれが社会的にも認められない暴力ならば、もはや教師の適法な懲戒権の行使とは言えないから、この暴力を教師の正当な業務行為として適法視することはできない(したがって、その教師には、暴行罪や傷害罪が成立しうる。)。

ー ー ー ー ー

裁判所も、どこまで教師が児童・生徒に有形力を行使して良いのか、ということに頭を悩ませているようだ。
どこからどこまでの暴力が教師に認められるのか、明確な判断基準も確立しているわけではない。下級審レベルの判決を見ても、結局は、「さまざまな事情を総合的に考慮して決する」というスタンスだ。
この事実は、児童・生徒又はその保護者からすれば、教師からどの程度の懲戒を受けることを甘受すれば良いのか分からないことになるし(教師から犯罪に該当するほどの暴力を受けているのに、被害生徒は教師の適正な「指導」「懲戒」として我慢してしまう可能性もある。)、教師の側からすれば、どの程度、児童・生徒に指導することが認められるのか分からない(自分がよかれと思ってしたことが場合によっては暴行罪として罪に問われることもある。)。

* * *

次の記事以降から【いわゆる体罰事件に関する裁判例】を具体的に見ていきたい。

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「体罰」という言葉の正しい使い方とは?

 
            1  産経新聞に『「体罰ではなく暴行」生徒の父親、顧問を刑事告訴』という見出しの記事が掲載されていた。

   大阪市立高校のバスケットボール部主将が顧問より暴行を受けた後に自殺した問題に関連して、亡くなった生徒の父親が顧問を暴行罪で告訴した、というニュースである。

2  
若い息子を自殺という形で失った父親はさぞ無念であろうと思う。

   
(ここまでの報道を前提にする限り)顧問が生徒に暴行を振るったことは事実のようであるから(※)、
被害者死亡の場合、直系親族である父親が、(亡くなった子に対する犯罪について)これを暴行罪として告訴することに問題は無い。
   それに、告訴によって、事実の真相を明らかにしようという遺族の動きを軽々に非難すべきでない。

※少なくとも市教委の調べに対し、顧問は
「練習試合で頬を平手で4、5回たたいた後、頭を4、5回殴った」などと暴行の事実を認めている。

3  先日ツイッターで呟いたのだが、この件に関して私が気になっているのは、「体罰」という言葉の使われ方について、である。

   上の産経新聞の記事において、同紙は、告訴の内容を参照しつつ、
<練習試合で顧問から受けた体罰が暴行にあたる>と書いている。
   この書きぶりを前提にすると、どうやら体罰には「暴行」に当たるケースと「暴行」に当たらないケースがある、と言いたげである。

4  「体罰」とは何であろうか。

(1)マスコミ報道における「体罰」

   どうやら新聞等の報道を見る限り、マスコミは「体罰」が許される、ということを前提にしているようだ。
   だからこそ、産経紙の見出しのように「体罰ではなく暴行」という書きぶりがなされるのだろう。すなわち、「暴行ではない体罰」というものが存在することを暗に認めているのである。

   このマスコミ報道における「体罰」という言葉の使い方は、一般社会においても広く受け入れられていると思う。私の周囲の意見を聞いても、「体罰は程度問題で、体罰も行きすぎれば犯罪だ」という意見が多い。
   すなわち、軽微な体罰は許されるが、生徒の非行行為に見合わない程度を越えた体罰は犯罪だという考え方だ。

(2)学校教育法における「体罰」

   しかし、学校教育法における「体罰」という言葉の使われ方は、上のものとは異なる。例えば、同法11条は次のように定めている。

学校教育法11条「校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、…児童、生徒及び学生に懲戒を加えることができる。ただし、体罰を加えることはできない。」

   本文において、教職員は、生徒等に対する懲戒権を認める一方で、同条ただし書では、「体罰」を禁止しているのだ。
   とすると、法律上「体罰」は許されないものでしかない、ということになる。マスコミのいうような「許されない体罰=暴行」と「許される体罰=問題なし」という区分ではないのだ。

   この意味において、学校側としては、「体罰があった」と言えば、自分たちの学校教育法に違う事実を認めることになるから、これを隠滅しようという動機付けが働きそうだ。
(記者もこのあたりを踏まえて、積極的に学校教育法違反を認めないであろう学校側には「体罰があったのか」と聞くのではなく、「暴力が振るわれたことはあったのか」と聞いたほうが良いかもしれない。)

   ちなみに、文科省は、教職員が適法に行使できる懲戒と学校教育法が禁止する「体罰」の関係について、教職員が生徒等に対して一切有形力を行使できないわけではない、と言っている。
   有形力の行使というのは、(語弊があるかもしれないが)基本的には「暴行」も含まれる概念であるから、文科省としては、教職員が生徒等を懲戒する目的で手をあげることのすべてを否定しているわけではないようだ。

(3)裁判例に見る「体罰」

   教職員が生徒等を懲戒する目的で暴行を加えたことにより、刑事事件に発展する例がままある。実際にあった例では、教職員が高校生を懲らしめる目的で平手打ちをしたり、頸部を押さえつけたりする行為が刑法で処罰される「暴行」罪に当たるのか、ということが争われた。

   裁判所も、学校教育法の理解を前提にする。
   学校教育法では、教職員には、生徒等を懲戒することができるが、体罰を与えることは許されない、としているから、教職員が生徒等に暴行を振るった場合には、それが教職員の生徒等に対する懲戒権の範囲として適法なものなのか、あるいは、その範囲を逸脱・濫用する「体罰」に当たるのか、ということが問題視されることになる。法の禁止する「体罰」にあたるほどの暴力行為であれば、原則として暴行罪の成立は妨げられないだろう。

5  「体罰」事件の法的構造

   一般に「体罰」に許されるものと許されないものがある、ということを前提にして考えたとき、体罰事件を理解することは難しくなる。
   つまり、「体罰」の中には、保護者が子どもをしかりつけるのと同じように、教師が生徒等に対してする適法な指導・懲戒として許される場合がある一方で、程度を越えた体罰は、時として刑法により処罰されうる「暴行」罪(又は傷害罪)として犯罪が成立することになる。

   しかし、学校教育法では、体罰は一切許されないのだから、ここで一般社会との理解のギャップを生じてしまう。
   すなわち、学校教育法では、体罰であるか否か(体罰ならアウト)が問われるのに対し、国民は、程度を越える体罰か否か(許されない体罰ならアウト)を問うているわけだ。


   ここに「体罰」という言葉の難しさがある。

6  私個人、仮に「体罰も程度次第」と考える人が多いのならば、学校教育法11条ただし書が「体罰」という言葉を使ったことが問題なのだと思う。

   「体罰」事件が起きて、せっかく多くの国民が教育問題について考えようとしているのに、国民的議論を「体罰」という言葉が邪魔をしている。

   学校教育法11条に関しては、次のように改正するなりして(正直、ただし書はなくても良いと思う。)、体罰の問題を、教職員の懲戒権の限界の問題として整理し直したほうが良いと思う(現に裁判例もそうしているのだから。)。

学校教育法11条「校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、…児童、生徒及び学生に懲戒を加えることができる。ただし、校長及び教員の懲戒権の範囲を超え又はその濫用をしてはならない。」

theme : 許されない出来事
genre : ニュース

01/23のツイートまとめ

 
           
_crr_

もし良い体罰と悪い体罰があるということを認めるならば、学校教育法の規定のほうが誤りだということになりそうですね・・・(体罰という言葉の問題として)。
01-23 16:03

イメージとしては、有形力の行使>教職員が児童・生徒に行使する懲戒権(学校教育法11条本文)=犯罪ではない>刑法で処罰される「暴行」・「傷害罪」=犯罪≧「体罰」(学校教育法11条ただし書)・・・という感じ。これらすべての概念を、新聞等でいわれる体罰という言葉が含んでいることが問題。
01-23 15:59

結局、教職員には、学校教育法で「体罰」が禁止されているが、有形力の行使(時に暴力の概念も含まれうる)が懲戒権の範囲として許される場合がある。しかし、許される暴力なのか、法律で禁止される体罰なのかの区別は、さまざまな事情を総合考慮して決していくしかない、というのが裁判所のスタンス。
01-23 15:54

ちなみに、先ほど紹介した横浜地裁平成20年11月12日判決や東京高裁昭和56年4月1日判決は、いずれも教職員が生徒に加えた暴力(有形力の行使)を認めながらも、教職員に認められた正当な懲戒権の行使(業務行為)として無罪にした裁判例です。
01-23 15:49

やはり「体罰」という言葉の概念が不明確で、その多くが暴行罪や傷害罪の構成要件に該当する行為になるが、仮に刑法の構成要件に該当したとしても、教職員の正当業務行為として違法性が阻却される程度(=犯罪不成立となり無罪)に止まることもあり得る、という事実が国民の理解を困難にさせますね…。
01-23 15:47

それ以外にも、教師が生徒に加えた暴行(又は学校教育法で禁止される体罰)に関して<その行為がされた当時の状況下において、社会の健全な常識に照らして許容される範囲内の行為であるか否かを個別に判断するほかはない>(横浜地裁平成20年11月12日判決)とした裁判例が参考になりそうです。
01-23 15:44

生徒の心身の発達に応じて慎重な教育上の配慮のもとに行うべきであり、このような配慮のもとに行われる限りにおいては、状況に応じ一定の限度内で懲戒のための有形力の行使が許容される(昭和60年2月22日浦和地裁判決)。いわゆる体罰に関して。
01-23 15:42

いやしくも有形力の行使と見られる外形をもった行為は学校教育法上の懲戒行為としては一切許容されないとすることは、本来学校教育法の予想するところではない(昭和56年4月1日東京高裁判決)。いわゆる体罰の問題に関して。
01-23 15:42

刑法レベルでは、(1)教師の加えた有形力(暴力等)が生徒を負傷させたか(因果関係の問題)、(2)教師の加えた有形力が刑法上処罰に値する「暴行」に該当するか、(3)「暴行」にあたるとしても、教師の正当な業務行為(懲戒行為)として違法性が阻却されないか、という点にも留意が必要。
01-23 15:39

体罰に関しては、学校教育法11条の「校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、…児童、生徒及び学生に懲戒を加えることができる。ただし、体罰を加えることはできない。」の法解釈の問題でもある。教職員の懲戒権の限界という議論。ただし書の「体罰」とはなんであるか、という議論。
01-23 15:31

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01/16のツイートまとめ

 
           
_crr_

いつも中国優先だと思ってたけど…。▼朴槿恵次期大統領、日本より先に中国に特使団派遣 | Joongang Ilbo | 中央日報 http://t.co/3gD5THMh
01-16 15:05

ここ最近の毎日新聞の社説は、特に迷走している気がする。もう何が言いたいか分からん。(もともとよく分からないけどね汗)
01-16 14:40

あれ、毎日って、高齢者の自己負担分引き上げに賛成だったっけ…。▼大型補正予算 「負担は後で」は無責任(毎日社説) http://t.co/0SZCHRvL
01-16 14:35

安倍首相のせいで「不幸せな不況」になるかもしれないそうですよσ(^◇^;)RT @NaoVai 変態でお花畑ですな。RT @_crr_: 今の現状を「幸せな不況」と言ってのける毎日新聞って、、▼2013年を展望する 強い経済は構造改革で http://t.co/2dVW9lTQ
01-16 14:26

今の現状を「幸せな不況」と言ってのける毎日新聞って、、▼2013年を展望する 強い経済は構造改革で http://t.co/2dVW9lTQ
01-16 14:21

日本経済を語るなら、むしろ全国の労働組合の組織率の低さを嘆いたほうが良いと思うね。▼デフレと春闘?賃上げへ発想の転換を http://t.co/GZGEIKFC
01-16 14:17

01/14のツイートまとめ

 
           
_crr_

スパイ天国だね、ほんと…。▼元書記官と接触の玄葉氏秘書、大臣室にも出入り : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/PyPJ9SUl
01-14 13:38

01/13のツイートまとめ

 
           
_crr_

<防衛費を11年ぶりに増額する方針についても、「評価する」が54%で、「評価しない」は36%>▼安倍内閣の支持率68%…読売世論調査 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/Ai3gt89v
01-13 23:10

こういうこと言っちゃうと、かえって規制推進派が勢いづくと思うね。。▼痛いニュース(ノ∀`) : 小林よしのり激怒 「河西智美の手ブラ写真は聖母と天使の宗教画。これをポルノ扱いする日本はおかしい」 http://t.co/IlfZokO4
01-13 13:23

もうネタ化してきてるね。▼Birth of Blues : 森ゆうこ党首はネトウヨ!ミニー姐さん「小沢生活の党」と決別宣言 http://t.co/A9DZ9dBa
01-13 13:22

▼古屋拉致担当相、松木薫さんの母らと面会-熊本のニュース│ くまにちコム http://t.co/duSRUkQV
01-13 08:12

01/12のツイートまとめ

 
           
_crr_

去年の記事だけど、改めて。▼アベノミクスにサムスン、ヒュンダイなど韓国企業が戦々恐々 - ZAKZAK http://t.co/ZGXzZIXi
01-12 19:50

01/11のツイートまとめ

 
           
_crr_

▼時事ドットコム:「日本は平和発展の道を」=歴史問題で韓国に協調呼び掛け-中国特使 http://t.co/emikKNh9
01-11 15:47

暴行の事実が重要であって、ここで「体罰」の認識があったかどうか問擬することは大きな問題ではないような気もしますけど。▼顧問教諭「体罰と認識せず」…大阪高2自殺 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/RUxAFIDX
01-11 08:19

01/10のツイートまとめ

 
           
_crr_

事実なら、傷害罪や暴行罪が成立し得る場面ですね…(ちなみに傷害罪の法定刑は15年以下の懲役・50万円以下の罰金)▼大阪・高2自殺:「30~40回たたかれた」 前日、親に明かす http://t.co/WTb8Knes
01-10 17:29

ぶら下がり取材、明らかに記者が途中から尋ねることが無くなっているような日もあったような。さほど重要とは思えないスポーツの話題とか、芸能人の不祥事の話とか、首相にわざわざ聞く必要があるのか、と思わされたことがしばしばあった。
01-10 17:25

賛否両論ありそうだね。そういえば、ぶら下がりで「サッカーで日本が勝利しましたが、どうですか?」とか、どうでも良い質問を記者がしているのに疑問を持ったことがあったなあ。▼時事ドットコム:ぶら下がりやめ個別取材に=安倍首相「首脳の発言重い」 http://t.co/p5kagKEO
01-10 17:23

(相続登記の登記義務者がうんぬんかんぬん…って、前主が既に亡くなってるから、相続人が単独申請できるんだろうがっ・イラッ)
01-10 17:04

(相続人の一人が共同相続人全員のために相続の登記をすることは、保存行為として可能でしょうよ…。なんで全員分の印鑑登録証明書がいるんよ・イラッ)
01-10 17:01

▼鳩山元首相、招かれ訪中へ…軽率言動に懸念の声 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/DcEsAGGw
01-10 16:29

耳鳴りかと思ったら、iPodの充電器から鳴る「キーン」音だったでござる(´・ω・`)
01-10 16:10

01/09のツイートまとめ

 
           
_crr_

朝日新聞の二階堂記者が<竹島を巡ってはICJの単独提訴の問題があります。安倍政権ではどのような方針で臨むお考えでしょうか。提訴の時期を含めてお聞かせください。>と質問したので、岸田外相は<今、準備・検討をしているといった段階にある、それに尽きると思っております。>と答えただけ。
01-09 17:07

岸田外相の「ICJの提訴の問題については、今、準備・検討をしているといった段階にある、それに尽きると思っております」(外務省HP、1月8日会見における発言)という発言から、どうして「日本政府、竹島問題でICJに提訴を当面見送り」っていうような見出しにできたんだよ、おい・・・。
01-09 17:06

外務省HPで調べたけど、「見送った」とは一言も言ってないのは間違いないね。→岸田外相<このICJの提訴の問題については、今、準備・検討をしているといった段階にある、それに尽きると思っております>http://t.co/TMO3bLiP
01-09 17:04

別に見送ってないっぽいね、これ。→<岸田文雄外相は…竹島の提訴について「準備、検討している」と述べた。…安倍政権は今後、竹島問題を外交カードとして活用するとみられる。>▼日本が竹島ICJ提訴を当面見送り、不満より関係重視=韓国(サーチナ)http://t.co/301VaEL9
01-09 17:01

読売記事では、竹島領有権のICJ提訴見送りを報じる記事の中で、外相の発言すら引用されていなかったのは違和感を覚えたのは事実。岸田外相は、あくまでも提訴の「準備・検討している」と発言したそうなので、こちらが正確か。
01-09 16:53

ご指摘があったように、韓国の中央日報では、<岸田文雄外相は8日の記者会見で、独島提訴と関連、「準備、検討している」とだけ話した>としているので、この発言から記者が「当面見送り」を類推しただけの可能性は十分にあるね。外相自身が提訴しないとは決して言っていない。
01-09 16:48

確かに、日本政府が竹島領有権をめぐってICJへの提訴を見送る…と報じているのは、主要新聞では、読売新聞、朝日新聞くらいか?他に報じているのは、韓国の中央日報の日本語版とサーチナだけど、どちらも朝日新聞の報道をトレースしているだけ。確かに誤報の可能性はあるなあ…。
01-09 16:47

さきほど教えていただきました。どうも「提訴しない」とは明言していないようですね(^_^; 主要新聞が報じていたので真実と思ったのに、困ったものです。RT @Exiarepair: 朝日が改竄しているようですよ。準備はしているようです。 QT @_crr_: ただ個人的には、竹…
01-09 16:44

ありがとうございます!なるほど、記者の希望的観測で書いただけの記事なのかもしれませんね。とすれば、私個人、日本政府の対応は十分に支持できます。RT @uno_sama: 岸田文雄外相が8日の記者会見で、「準備、検討している」とだけ話したのを朝日新聞が提訴しないという意図だと判…
01-09 16:42

ただ個人的には、竹島領有権に関して、ICJに提訴しないって早々に発表しなくても良かったような気がしますね。せいぜい「提訴できるよう準備を続ける」ってくらいのメッセージで良かったんじゃないかな、と、ふと。
01-09 16:12

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誤報か?竹島領有権、ICJに提訴せず、との報道

 
            1月9日に、次のような記事が公開されているのを見て強い違和感を覚えた。

<竹島領有権、当面提訴せず…日韓関係改善を優先>
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130109-OYT1T00689.htm?from=tw

<日本政府は、島根県・竹島の領有権問題をめぐる国際司法裁判所(ICJ)への単独提訴を当面、行わない方針を固めた。
 安倍首相は、韓国の
朴槿恵パククネ次期大統領との間で日韓関係の改善を目指しており、韓国の反発が予想される単独提訴は得策でないと判断した。>

   この記事では、安倍首相の考えとして、日韓関係を重視することによって、<沖縄県の尖閣諸島をめぐり圧力を強める中国をけん制する狙いもある>などと分析している。

   同趣旨の記事が朝日新聞からも出ていたので、私はすっかり記事の内容が真実だと信じ込んでいたのだが、Twitterにおいて、「誤報ではないか」とのご指摘をいただいた。

   それから自分でも調べて見た結果、確かに新聞記事のいう「当面見送り」というのは、事実と異なるのではないか、という疑いを持つに至った。

   その理由として、

第一に、上記読売記事では、閣僚や議員などの発言が一切引用されていなかったこと

第二に、同じように「ICJ提訴、当面見送り」を報じる韓国の中央日報日本語版では、岸田外相が「準備・検討をしている」とだけ述べた旨が報じられていたこと

第三に、1月9日現在、記者会見などの場において、岸田外相は「見送り」と明言したことがないこと

が挙げられる。

   特に重要なのは、外務省のHPの記述内容だと思う。外務省HPによれば、(韓国の中央日報が日本政府が提訴見送りを固めたとされる1月8日の)会見で、岸田外相は、朝日新聞の二階堂記者との間で次のようなやり取りをしている。

【朝日新聞 二階堂記者】
(略)一方で、竹島を巡ってはICJの単独提訴の問題があります。安倍政権ではどのような方針で臨むお考えでしょうか。提訴の時期を含めてお聞かせください。>

【岸田大臣】
 (略)ICJについて御質問がありましたが、このICJの提訴の問題については、今、準備・検討をしているといった段階にある、それに尽きると思っております。


   この記者会見でのやり取りを見るに、「当面提訴せず」という結論を導くことは困難だと思う。

   最低限言えることは、

・安倍政権としては、日韓関係を重視していること(岸田外相会見より)

・現在、日本政府が竹島領有権に関してICJへの提訴を「準備・検討」している状態であること(岸田外相発言より)

だけである。

theme : 韓国について
genre : 政治・経済

01/08のツイートまとめ

 
           
_crr_

▼【桜宮高2自殺】「自分だけたたかれ、つらい」 自殺生徒、顧問あての手紙に記載 制服のネクタイで首つり - MSN産経ニュース http://t.co/dyBAq0rW
01-08 14:54

私は中学時代に体育教諭から「実験君」などと言われて、さらし者扱いされたことがあった。教師による”嫌がらせ”やいじめって、やられている生徒にとっては、その瞬間から学校生活に絶望せざるを得ないんだよね。
01-08 14:51

教諭からの体罰。被害生徒にしてみれば、学校という空間に絶望せざるを得ない状況だよな…。
01-08 14:48

「体罰がつらい」…自殺の高2、顧問あてに手紙 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/KZxO8CAu
01-08 14:47

01/04のツイートまとめ

 
           
_crr_

<安倍首相は、5年前くらいから座禅を続けておられるようだ。11年の暮れに誘っていただき、今まで数回、一緒に座禅を組んだ。>▼自民党・石破茂幹事長インタビュー 首相との不仲説の真相は? 「小沢氏は…」 - 政治・社会 - ZAKZA http://t.co/KNUq0Cdl
01-04 19:38

ただ、マイケル・グリーンさんがいう、NYTは朝日の記事をトレースしているだけ、って分析は当たっていると思う。
01-04 14:21

何年も前から、NYTに限らず、安倍首相や石原慎太郎氏の名前の前に必ず<右翼ナショナリストの>って付けるメディアがあるので、そこまで気にしないで良いと思うけどね。むしろ安倍首相に関しては、前に首相をやっていたときに比べて、今回は<ナショナリストの>みたいな表現は少なくなっている。
01-04 14:15

<安倍首相について、「右翼の民族主義者」と決めつけ>ってのは、何年も前からNYTが相変わらずやっていること。▼NYタイムズ、安倍首相を酷評 河野談話見直し「重大な過ち」「恥ずべき衝動」 - MSN産経ニュース http://t.co/A0dzWy4D
01-04 14:13

写真を見る限り、何に抗議しているのか分からん。中国国旗や米国旗も書いてある。ただ、床に猿と日の丸が書いてあるから、日本を咎めているのは確かだろうけど。▼特使訪韓に抗議し自分の腹刺す トラック突入男か - 47NEWS(よんななニュース) http://t.co/CnMa41ZS
01-04 14:08

もう公人なんだから<政治色>が強いのは当たり前で、<政治色>というよりも<選挙色><国政色>というべきだったのでは。▼二足のわらじ橋下氏「昨年より政治色強くなる」 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/m9D6gJhq
01-04 14:03

お金の問題といっても、保険会社がうまく説得して、被害者に自賠責基準の最低限の賠償だけで満足させているケースも多いだろうけどね。
01-04 13:34

祖母がトラックに轢かれたときも、たまたま祖母が骨折にとどまったから、お金の問題で済んだし、こちらも被疑者のために嘆願書を書いたけれど、もし祖母が亡くなってたら、こちらの対応もずいぶん違っていただろうなぁ…。
01-04 13:30

自動車での対人事故は、被害者が死亡したか、生きているかで、処遇にかなり差が出てしまうからなあ。。
01-04 13:27

どんなに普段良い人でも、突然、時として偶然に、犯罪者になってしまうのが交通事犯。
01-04 13:25

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01/03のツイートまとめ

 
           
_crr_

▼Japan's emperor pays tribute to earthquake victims via @Telegraph http://t.co/MTpNXvuO
01-03 22:32

01/02のツイートまとめ

 
           
_crr_

祖母宅に新年の挨拶に行ってきました。これまで祖母には、いろいろと学ばされてきました。いつまでも元気に過ごしていただきたいものです。
01-02 22:48

12/31のツイートまとめ

 
           
_crr_

確かな根拠はないけど、来年はものすごく良い年になるような気がしている。今年はいろいろと辛いことが多かったけど、無事に今年の締めくくりができることに感謝して、新しい年を迎えることとしたい。
12-31 17:50

すっかり野党だなぁ。▼前原氏「2%本当にやるなら、いっぺん辞表を」 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/tT1XQ48M
12-31 17:21

私個人はテレ朝に一票かな。▼痛いテレビ : 痛いテレビ局2012総評 http://t.co/bccalxQC
12-31 17:20

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