09/04のツイートまとめ

 
           
_crr_

「幸せな家庭を壊され、家から追い出され、40年間、精神的苦痛に 耐えてきました。相続において平等に扱うことは絶対に反対です」(嫡出子側のコメント)
09-04 23:49

日本は、ヨーロッパの一部みたいに半数が婚外子みたいな状況ではないので(漸増してはいるが、全体の2%程度)、そのあたりの制度設計が進まなかった/そこまで切迫していなかった、という見方は十分できる。
09-04 23:47

今回の最高裁決定の原審もチェックしてみようかな。事案の詳細をもう少し詰めてみたい。
09-04 23:45

いつも婚外子側のエピソードばかりマスメディアに出てくるので、平等ということであれば、嫡出子側のエピソードももう少し聞いてみたいなあ・・・。今回の違憲決定に対しても、嫡出子側は「40年間、精神的苦痛に耐えてきた」とコメントしているが、その背景もぜひ報道して欲しい。
09-04 23:44

嫡出子側「母は法の規定を心の支えに40年間、精神的苦痛に耐えてきた。違憲判断は私たちにとって納得のできるものではなく、非常に残念で受け入れがたい」「日本の家族形態や社会状況を理解せず、国民の意識とかけ離れている」http://t.co/XmSbpnl9Ia
09-04 23:42

現に、家庭裁判所に提出する相続放棄の書類(申述書)には、放棄の理由として、「遺産を分散させたくない」というチェック項目があるのです。
09-04 23:11

相続財産が負債だらけだから相続放棄するとは限りません。相続財産を相続人の一人にすべて承継させたいという場合に、遺産の分散を避ける見地から、他の相続人が敢えて相続放棄をすることもあります(結果、放棄しない相続人が総取りできる)。借金を背負わないためだけにある制度ではないのです。
09-04 23:10

国籍法違憲判決に続き、今回の非嫡出子相続分違憲決定も、国民の価値観の変化という一種のフィクションを安易に判断に用いすぎているきらいがある。この点に関しては、国籍法のときは、「家族観に大きな変化はない」「諸外国と日本の事情は違う」という反対意見が付いたが、今回は反対意見も無かった。
09-04 23:04

TL上で、「この間まで合憲決定が出ていたのに、急に違憲決定が出て法改正なんて違和感を覚える」という感想を述べられている方がいるけど、その感覚は決して間違っていないと思います。この点は、最高裁もネックだったようで、かなり苦労して違憲の結論を導いているように見えます。
09-04 23:02

しかし、最高裁の違憲決定、違憲の結論を導くまでがかなり技巧的になっている印象。平成7年に出たばかりの合憲決定を軽いトーンで足蹴にし、遅くとも平成13年7月当時は違憲となっていた論で決着させ、最後に違憲決定による実務への影響を遡及効を制限することで切り抜ける…と。
09-04 22:59

それと、最高裁の違憲決定が出たことをもって、「既存の家族観が悪い」という価値判断をするのも間違っていますね。最高裁は価値観が多様化している事実こそ認めていますが、既存の家族観を否定するものではありません。。
09-04 22:51

よく違憲判断の中身を見て欲しいものです。一言も「夫婦別姓」とか、「戸籍が悪い」なんて言っていませんから。それと、最高裁は<嫡出子と嫡出でない子の差別的取扱いはおおむね解消されてきた>との基本認識を示してもいます。
09-04 22:46

ただ一つ気をつけなければならないのは、非嫡出子の相続分規定の違憲決定の話が、いつの間にか夫婦別姓とか、戸籍の廃止みたいな話に利用している人がいる、という点でしょうか。今回の決定は、制度論よりも個としての子どもの権利という点を重視したものなので、明確に分けて考えなければなりません。
09-04 22:44

今回の違憲決定で、過去の遺産分割等が蒸し返されるおそれがあるとの指摘もあるのだけど、最高裁は、違憲判断の遡及効を制限する旨を明確に述べていますので、相続開始のタイミングにもよりますが、そこまで大きな混乱は見られないと思われます。
09-04 22:42

以前、「オレはあんまり相続したくないな。だって、負の遺産ばっかりだもん」と冗談半分に言っていた人がいましたが、「相続分が増える=得をする」とは限らないですよ。嫡出・非嫡出にかかわらず、相続すると多額の借金を背負うので、相続放棄・限定承認する人も多いですから。
09-04 22:40

今日の違憲の判断を下した最高裁の決定でさえ、<我が国でも,嫡出子と嫡出でない子の差別的取扱いはおおむね解消されてきた>と指摘しています。
09-04 22:35

非嫡出子の相続分の違憲決定を聞いて喜ぶ人の中に、確かに戸籍制度の撤廃まで主張している人がいるのは事実…これには全く賛同できない。…というか、今日において、婚外子と戸籍の問題って必ずしも直結していない。
09-04 22:33

RT @masahirosogabe: とりあえず法廷意見のみ読了で中断。憲法学説は立法事実を見るべき,といってきたわけですが,近年の立法事実変遷を理由とする判決の増加を見るにつけ,何か違う使われ方がされているような感が無きにしもあらず。
09-04 20:06

これでも最高裁が欧米諸国の立法を参酌して、「今や日本だけが取り残されている」みたく言い切っちゃうのは、どうなのかな、とは思っています。一応、今回、最高裁が欧米諸国の例を挙げたのは、もともと民法の規定が諸外国の立法例を参考に作られたものだったから、と説明していますが。
09-04 19:48

マスコミの最高裁決定の要旨だとイマイチ違憲のニュアンスが分かりにくいと思います。せっかくですから、ぜひ原文を参照してみてください。→最高裁HP)http://t.co/qOdMM2eWhN
09-04 19:43

ちなみに、国籍法違憲判決のときは、私は、どちらかというと横尾反対意見などが指摘する<家族の生活状況に顕著な変化があるとも思われない。><西欧を中心に非婚でも国籍取得を認める例が多くなっているが、わが国とは社会状況が大きく違う。>という点に賛成のスタンスでした。
09-04 19:39

リンク先は国籍法違憲判決のときのものですね。ちなみに、今回の非嫡出子の相続分違憲決定には、反対意見は付かなかったようです。RT @angel19600819: http://t.co/Dh5yII8aWC←婚外子最高裁違憲判決要旨 裁判官の意見、補足意見、反対意見が記載され…
09-04 19:38

TLでも指摘されていますが、今回の最高裁の違憲決定については、異論があって当然だと思います。婚姻という制度に対する考え方、日本社会の価値観の多様化のみならず、そもそもこの規定がどういう意味合いを持つものなのか、といった幅広い検討がなおも必要だと思います。
09-04 19:35

あ、今さらですが、「"判決"」ではなく、「"決定"」が正確です。失礼致しました。。
09-04 19:33

補足意見でも触れられているけど、<夫婦及びその間の子を含む婚姻共同体の保護という考え方の実質上の根拠として,婚姻期間中に婚姻当事者が得た財産は実質的には婚姻共同体の財産であって本来その中に在る嫡出子に承継されていくべきものであるという見解>については改めて議論が必要だと思います。
09-04 19:31

注意が必要なのは、最高裁がわざわざ違憲判決の遡及効を謙抑した点について、千葉勝美裁判官の補足意見で、本件遡及効の判示は,いわゆる傍論( obiter dictum)ではなく,判旨(ratio decidendi)として扱うべきものである。>としている点でしょう。
09-04 19:30

今日の違憲判決の概要は以上です。長々と失礼しました。
09-04 19:27

【非嫡出子相続分違憲判決12】「したがって本決定の違憲判断は,Aの相続の開始時から本決定までの間に開始された他の相続につき,本件規定を前提としてされた遺産の分割の審判その他の裁判,遺産の分割の協議その他の合意等により確定的なものとなった法律関係に影響を及ぼすものではないと解する」
09-04 19:26

【非嫡出子相続分違憲判決11】「既に関係者間において裁判,合意等により確定的なものとなったといえる法律関係までをも現時点で覆すことは相当ではないが,関係者間の法律関係がそのような段階に至っていない事案であれば,本決定により違憲無効とされた本件規定の適用を排除」すべきである。
09-04 19:25

【非嫡出子相続分違憲判決10】「本件規定は,本決定により遅くとも平成13年7月当時において憲法14条1項に違反していたと判断される以上,本決定の先例としての事実上の拘束性により,上記当時以降は無効である」。→
09-04 19:24

【非嫡出子相続分違憲判決9】「以上を総合すれば,遅くともA(被相続人)の相続が開始した平成13年7月当時においては,立法府の裁量権を考慮しても,嫡出子と嫡出でない子の法定相続分を区別する合理的な根拠は失われていたというべきである。」(結論部分)
09-04 19:22

【非嫡出子相続分違憲判決8】「法律婚…自体は…定着しているとしても,…父母が婚姻関係になかったという子にとっては自ら選択ないし修正する余地のない事柄を理由としてその子に不利益を及ぼすことは許されず,子を個人として尊重し,その権利を保障すべきであるという考えが確立されてきている」。
09-04 19:21

【非嫡出子相続分違憲判決7】「しかし,…民法改正時から現在に至るまでの間の社会の動向…等を総合的に考察すれば,家族という共同体の中における個人の尊重がより明確に認識されてきたことは明らかであるといえる。」
09-04 19:20

【非嫡出子相続分違憲判決6】嫡出子にまつわる戸籍上の取扱いが変遷したり、国籍法違憲判決が出たり、平成22年には政府が改正案を作成したりしていることに触れ、「我が国でも,嫡出子と嫡出でない子の差別的取扱いはおおむね解消されてきたが,本件規定の改正は現在においても実現されていない。」
09-04 19:18

【非嫡出子相続分違憲判決5】(独や仏の立法例を参照した上で)「現在,我が国以外で嫡出子と嫡出でない子の相続分に差異を設けている国は,欧米諸国にはなく,世界的にも限られた状況にある」。「最近でも、平成22年に,児童の権利委員会が,本件規定の存在を懸念する旨の見解」が出ている。
09-04 19:16

【非嫡出子相続分違憲判決4】「いわゆる晩婚化,非婚化,少子化が進み,…離婚件数,特に未成年の子を持つ夫婦の離婚件数及び再婚件数も増加するなどしている」ため、「婚姻,家族の形態が著しく多様化しており,これに伴い,婚姻,家族の在り方に対する国民の意識の多様化が大きく進んでいる」。
09-04 19:14

【非嫡出子相続分違憲判決3】(非嫡出子の相続分を嫡出子の2分の1とした民法の規定は)「民法が法律婚主義を採用している以上,法定相続分は婚姻関係にある配偶者とその子を優遇してこれを定め」たものであるが、「他方,非嫡出子にも一定の法定相続分を認めてその保護を図ったものである」。
09-04 19:12

【非嫡出子相続分違憲判決2】「現在の相続制度は,家族というものをどのように考えるかということと密接に関係し…その国における婚姻ないし親子関係に対する規律,国民の意識等を離れてこれを定めることはできない」「相続制度をどのように定めるかは,立法府の合理的な裁量判断に委ねられている」。
09-04 19:10

【非嫡出子相続分違憲判決1】「憲法…は,法の下の平等を定めており,この規定が,事柄の性質に応じた合理的な根拠に基づくものでない限り,法的な差別的取扱いを禁止する」。「相続制度を定めるに当たっては,それぞれの国の伝統,社会事情,国民感情なども考慮されなければならない。」
09-04 19:09

しかし反対意見はつかなかったんだな…これは意外だった。
09-04 18:58

ただ、最高裁のいう「家族という共同体の中における個人の尊重がより明確に認識されてきたことは明らか」という点は、異論のある方も少なくないでしょう。
09-04 18:57

だから、なおさらマスコミの報道と実際の判決内容との間にギャップを感じます。
09-04 18:54

また、今回の最高裁の判断は、特に非嫡出子の良し悪しに触れているわけでもなく、法律婚の尊重という点も重視してもいません。
09-04 18:48

相続分が増えるのは良い悪いという話になりがちですけど、相続自体は、法定相続を前提とする限り、包括承継が原則ですから、消極的な財産(借金など)をも相続する可能性は等しくあります。相続分の多寡と損得の関係は、ケースによる、としか言えません。
09-04 18:46

「全体として法律婚を尊重する意識か?広く浸透しているからといって、嫡出子と嫡出て?ない子の相続分に差別を設けることはもはや相当て?はないというへ?きて?ある。」(今日の違憲判決の補足意見)
09-04 18:38

最高裁の判決を見る限り、これまでとはちょっと見方が違う印象。法律婚が国民に支持されているなどの事情は、あまり重視せず、個としての子というのを強調しているようです。
09-04 17:28

さきほどリツイートしたのが今回の違憲判決の原文になります。
09-04 17:24

RT @keihougakutan: ?平成25年9月4日大法廷決定→http://t.co/VKNeKK68V4
09-04 17:21

違憲判決に遡及効を否定する判示をセットしてくるとは…
09-04 16:56

こっちのほうがびっくり!▼過去の事案には影響せず 婚外子裁判で最高裁:日本経済新聞 http://t.co/Bjwcyprfvf
09-04 16:54

この違憲判決が与える実務への影響は決して少なくない。これまでに、非嫡出子を交えてなされた遺産分割協議が無効と判断されるケースも出てくるかもしれない。
09-04 16:48

もともと問題となった民法の規定は非嫡出子にもせめて半分くらいは相続分を認めてあげようじゃないか、という、法律婚の尊重と非嫡出子の保護の調和を図った規定でした。ただ、憲法学では、違憲説がかなり強く、学生の読む憲法の教科書で違憲説で書かれていないものの方が少ないかもしれません。
09-04 16:29

非嫡出子の相続分規定に違憲判決が出たが、この数年で最高裁の合憲判断を覆すほどの立法事実の変化があったとは考え難い。国籍法違憲判決の少数意見のいうように数年で家族観に大幅の変化がもたらされたというデータは乏しい。どのような根拠で違憲判決が出たのか、実際の判決文を見て精査してみたい。
09-04 16:16

関連記事
プロフィール

くるくる

管理者:くるくる
 主に政治ニュースを取り扱っています。メディア・リテラシーを身につけて客観的に物事を見つめる能力を養うことが目的です。
 コメントは遠慮なくお寄せください。

記事一覧
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最近のコメント
最近のトラックバック
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>
リンクツリー

 
Twitter
ブログ内検索
管理人へメール
管理人へ私信を送りたい際にご利用ください。

名前(匿名可です。):
メール:
件名(任意):
本文:

カテゴリ
月別アーカイブ
タグクラウド
萩本欽一(#1)クジラ(#1)高窪統(#1)西山太吉(#1)慢性副鼻腔炎(#13)産経新聞(#1)宗教(#1)大法廷(#1)社会党(#1)農薬(#1)平沼赳夫(#1)政治資金規正法(#1)環境税(#1)川田龍平(#1)新党大地(#2)チベット(#3)アジア(#1)南沙諸島(#1)上田清司(#1)宗教右翼(#1)仕分け人(#1)PRAM(#1)尾辻秀久(#1)扇子(#1)核兵器のない世界(#1)組合(#1)尖閣諸島(#1)命名権(#1)思いやり予算(#1)Wi-Fi(#1)核兵器(#1)外国人(#2)ユーラシアグループ(#1)朝鮮総連(#1)厳罰化(#1)議員定数不均衡(#1)日米首脳会談(#1)仏教(#2)中学(#1)悪魔ちゃん(#1)構造改革(#1)国連気候変動首脳会合(#1)ラジオ(#1)増税(#2)日韓トンネル研究会(#1)平和(#1)西沙諸島(#1)北朝鮮(#1)石原慎太郎(#1)朝ズバッ!(#1)被害者の権利(#1)府知事選(#1)東アジア(#1)みんなの党(#4)非正規社員(#1)非正規(#1)多摩キャンパス(#1)日韓トンネル(#1)一票の格差(#1)象徴天皇制(#1)配偶者控除(#2)思想及び良心の自由(#1)海賊(#1)プラハ演説(#1)護憲(#1)偽装献金(#3)密約(#2)アフガニスタン(#1)議員立法(#1)福田康夫(#2)iMac(#1)世論調査(#1)ポツダム宣言(#1)官房長官(#2)財務省(#1)沖縄(#2)グローバリズム(#1)Apple(#1)社会保険庁(#1)片山虎之助(#1)軍国主義(#2)急性副鼻腔炎(#13)民事責任(#1)チャレンジド(#1)毒入り餃子(#2)日本国憲法(#5)政教分離(#2)中西一清(#1)民団(#1)バッテリー(#1)不法残留(#1)市橋達也(#1)新自由主義(#1)政府(#1)韓国(#9)ネブライザー(#3)差別(#2)頭痛(#13)青山繁晴(#2)中央大学(#1)閣僚(#2)表現の自由(#1)振り込め詐欺(#1)年収要件(#1)選挙権(#1)住民訴訟(#1)GHQ(#3)イスラム教(#2)telegraph(#1)北京五輪(#1)単純所持(#1)マスコミ(#36)日韓併合(#1)占領政策(#1)佐藤栄作(#1)訴追(#1)関門海峡衝突事故(#1)キリスト教(#2)自由党(#1)田中康夫(#2)李明博(#1)長妻昭(#3)緊張型頭痛(#7)政界再編(#1)死刑存置(#1)行政罰(#1)小泉構造改革(#2)鼻づまり(#13)リスク(#1)児童ポルノ禁止法(#1)天皇誕生日(#1)タイ(#1)玻南ちゃん(#1)投票(#1)平田健二(#1)不安神経症(#1)朝日新聞(#2)日米安保(#2)菅直人(#4)失言(#2)阿久根市(#1)比例区(#1)議長(#1)関門海峡(#1)田付景一(#1)核密約(#1)税金(#1)司法(#1)罪刑法定主義(#1)高木八尺(#1)検察(#2)イラク戦争(#2)イラク(#1)Buddhist(#1)ワーク・シェアリング(#1)平松賢司(#1)野中広務(#1)ブッシュ(#1)大阪(#2)後楽園キャンパス(#1)就任(#1)社畜(#1)事業仕分け(#2)年金(#2)児童ポルノ(#2)読売新聞(#1)リベラル(#1)指導(#1)国家戦略室(#2)不起訴不当(#1)重加算税(#1)公明党(#7)国家共同体(#1)法治国家(#1)刑事責任(#1)永住外国人地方参政権付与法案(#1)学校(#1)捕鯨(#1)自由(#1)南京大虐殺(#1)吉永みち子(#2)民法(#2)死刑(#1)無申告加算税(#1)おことば(#1)厚生労働省(#2)SWINC(#1)戦争(#1)FT(#1)国民新党(#4)ベトナム(#1)日本共産党(#3)派遣(#1)生活(#1)高田晴行(#1)所得控除(#2)イスラエル(#1)海上自衛隊(#1)裁判権(#1)空知太神社(#1)法規範(#1)国体明徴(#1)労働市場の流動化(#1)大前研一(#1)日本テレビ(#1)フィナンシャル・タイムズ(#1)青木幹雄(#1)派遣村(#2)吉野文六(#1)ピルグリム・ファーザーズ(#1)起訴議決(#1)国連(#2)Constitution(#1)内閣府(#1)コリアン(#1)鳩山由紀夫(#50)麻生首相(#1)演説(#2)接続時間(#1)ブログ(#1)核兵器なき世界(#1)毎日新聞(#3)アダムスミス(#1)マクリーン事件(#1)winny(#1)拉致(#2)中川昭一(#1)首班指名(#1)岡田克也(#5)戸籍法(#1)脱税(#1)子ども手当(#2)民本主義(#1)事件(#1)マードック(#1)後鼻漏(#13)山本孝史(#1)同意(#1)川上義博(#1)麻生太郎(#3)神社(#1)判例(#2)正社員(#1)改憲(#1)生徒(#7)前原誠司(#1)核持ち込み(#1)ASEAN(#1)生活保護(#2)幇助犯(#1)NYT(#1)改正(#1)暴力(#6)普天間(#1)歴史認識(#1)ノーベル平和賞(#1)竹原信一(#1)民主主義(#1)創価学会(#2)信教の自由(#1)安重根(#1)モラル(#1)GHQ(#1)仙谷由人(#1)聖域なき構造改革(#1)大阪府知事選(#1)成年(#1)亀井静香(#3)外国人参政権(#22)鼻(#13)政治利用(#7)ワーキングシェア(#1)最高裁(#3)報道の自由(#1)二分論(#1)死刑廃止論(#1)年頭所感(#1)ネット(#1)オバマ(#10)裁判(#1)起訴相当(#1)千葉景子(#3)民主党(#100)酒井法子(#1)9条(#3)食の安全(#2)衆議院(#1)外交(#1)護衛艦(#1)記者クラブ(#3)信仰(#1)大阪市(#6)参院選(#2)チベット仏教(#1)給付(#1)憲法改正(#4)ロキソニン(#2)天皇(#16)追徴課税(#1)夫婦別姓(#1)MacBook(#1)国民主権(#1)日の丸(#1)AirMac(#1)非正規雇用(#1)開かれた政党(#1)所得税(#1)自衛隊(#1)国務省(#1)前文(#2)國体ノ護持(#1)即位20周年(#1)消費税(#3)地球温暖化(#2)COP15(#1)カダフィ(#1)郵政民営化(#1)適正手続(#1)渡部恒三(#2)新党日本(#2)わいせつ(#1)児童手当(#1)TBS(#2)自民党(#37)ベーシックインカム(#1)アジア主義(#1)日本郵政(#1)障碍者(#2)外国人労働者(#1)胡錦涛(#1)宮内庁(#1)報道(#1)ファシズム(#1)憲法(#9)平沼グループ(#1)検察審査員(#1)君が代(#2)山崎拓(#3)橋下徹(#2)国際(#1)平和的生存権(#1)75条(#1)死刑廃止(#1)副鼻腔炎(#13)外国人管理職事件(#1)刑事罰(#1)米国(#10)検察審査会(#1)特例会見(#1)小沢一郎(#25)人権(#3)公務執行妨害罪(#1)コンテナ船(#2)パキスタン(#1)安全保障(#1)ボートマッチ(#1)高校(#6)イデオロギー(#2)Mac(#1)平手(#1)肝炎(#1)グリーンピース(#1)長島昭久(#1)ソマリア(#1)法務大臣(#1)田中均(#1)責任(#1)中曽根康弘(#1)リアリスト(#1)扶養控除(#2)衆院選(#2)国家(#1)guardian(#1)教師(#2)社民党(#4)鼻水(#13)自殺(#6)加藤紘一(#1)参政権(#1)平和主義(#3)パイレーツ・オブ・カリビアン(#1)沖縄密約(#1)一君萬民ノ政治(#1)鯨(#1)東アジア共同体(#5)保守(#2)裁判員(#1)日本(#2)伴奏(#1)マルキスト(#1)横路孝弘(#2)シーシェパード(#1)真言宗(#1)外務省(#4)平野博文(#3)ニクソン(#1)中国(#27)刑法(#1)総裁選(#1)政治(#1)博士の独り言(#1)日比谷公園(#1)進歩党(#1)小泉純一郎(#4)体罰(#8)規制緩和(#1)倫理(#1)日本維新の会(#1)クラスター爆弾(#1)朝鮮(#1)