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全閣僚の政治スタンス2(憲法・消費税・外国人参政権・自衛隊)

 
           

前回のつづき ー 鳩山内閣全閣僚の政治スタンス一覧2

 「ドラゴンクエストシリーズ」の作曲家として知られる、すぎやまこういち氏いわく、新内閣は「判ら内閣(=判らない+内閣)」なんだとか。

 なるほど、たしかに、これまでテレビメディアではさほど取り上げられてこなかった民主党議員もいらっしゃるから、一般国民からしてみれば、今回の閣僚人事は「だれこの人」という印象が強いのかも知れない。

 以下のデータが、新内閣の閣僚の政治スタンスを知る上で、なにかの役に立てることができれば幸いです。

 赤松広隆(61)前原誠司(47)小沢鋭仁(55)平野博文(60)中井洽(67)亀井静香(72)仙谷由人(63)
選挙区愛知5京都2山梨1大阪11三重1広島6徳島1
憲法9条(憲法)改正×(×)○(○)△(○)○(○)×(△)△(-)○(○)
集団的自衛権を認めるための解釈改憲××××
日本の核武装××××××
永住外国人地方参政権
国会議員の世襲制限
議員定数削減○(比例)○(比例)○(比・小)○(比)○(比・小)○(比・小)○(比)
団体献金禁止×
郵政民営化は成功?×××××××
4年内の消費税増税×××××××
環境税導入×
製造業への派遣×××××
アフガニスタンへの自衛隊派遣×××××
北朝鮮への圧力路線×(対話重視)×(対話重視)×(対話重視)
備考

農水大臣

運輸労連顧問

元社会党書記長

国土交通大臣

環境大臣

官房長官

電機連合顧問

国家公安委員長

金融・郵政問題

行政刷新

・ 外国人参政権について、反対派の民主党議員が一人も入閣しなかった

・ 各グループに配慮して割り振った、自民党風に言えば「論功行賞」的な性質を否めない閣僚人事であったにもかかわらず、野田グループは一人も入閣しなかった

・ 閣僚に選ばれた者が、必ずしもその道のエキスパートというわけではない。たとえば、前農水大臣の石破茂氏が、農水大臣の赤松氏について、これまでさほど農水行政に関心の無かった議員と評したように、私もこの人選には首をひねらざるを得ない。

 くわえて、法務大臣に選ばれた千葉景子氏に至っては、本来は死刑執行の責任者ともいうべき立場であるにもかかわらず、死刑廃止論者として知られる人物だ。

 その意味では、果たして適材適所とはお世辞にも言えない

・ だが、「脱官僚内閣」を掲げる新内閣だけあって、行政刷新担当に仙谷氏、厚生労働大臣に「ミスター年金」こと長妻氏があてられた意義は大きい。彼らにとって、これからの実績作りは決して簡単なものではないが、彼らには大いに期待していいのではないか。

 

 みなさまは、今回の閣僚人事について、どのような印象をお持ちになったでしょうか。

 次回更新は9/20予定。

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theme : 民主党・鳩山政権
genre : 政治・経済

tag : 民主党 閣僚 憲法改正 外国人参政権

comment

Secret

外国人参政権 従軍慰安婦謝罪 鳩山談話 児童ポルノ規制 どこがいいの こんな党w

No title

このように表にしてくださると大変わかりやすいですね。
本来、マスコミ(新聞)が掲載するべきなのにね・・・・・・・

>亀井ふんふんさん

 コメントありがとうございます。
 ちょっと前に亀井すっぽんさんという方からコメントをいただきましたが、別の方ですか?

> 外国人参政権 従軍慰安婦謝罪 鳩山談話 児童ポルノ規制 どこがいいの こんな党w

 と仰られても、私も、民主党の支持者というわけではありませんから、〈どこがいいの〉と仰られても、民主党にだって悪い面と良い面の両面があると思いますし、良いところもあるんじゃないでしょうか。少なくとも、鳩山首相が前から言っていた記者クラブ開放(先の記者会見では記者らに根負けしちゃったみたいですけど・涙)なんかは十分に評価に値します。
 今回は、民主党を支持せよ、とか、打倒せよ、みたいなことを言いたいのではなく、閣僚人事の方々を知っていただくための情報を提供したまでです。
 情報が世間に流通しなければ、ありもしないような陰謀やデマが流れます。できる限り、国民に提供される情報は多いほうが良いのです。

 それに、自民党だろうが、民主党だろうが、良い面と悪い面があって当然です。
 ですから、おっしゃるような点については、私も否定的な立場ではありますが、悪いところばかりを論(あげつら)うのではなく、悪いところは改めさせ、民主党の良いところは一国民として支持するという、より個別的な態度が大切だと思いますね。
 感情的な政治批評こそ、この国を滅ぼしますよ。

>KK21さん

 コメントありがとうございます。

> このように表にしてくださると大変わかりやすいですね。

 お褒めの言葉をいただき、恐縮です。もっとほめてください・・・というのはウソですが、率直に嬉しくおもいます。

> 本来、マスコミ(新聞)が掲載するべきなのにね・・・・・・・

 おっしゃるとおりです。お名前を聞いただけでは、これまで何をしてきた人なのか、どういう思想信条を持っている人なのか、わからないような方々もおられますから、マスメディアは各閣僚の経歴とか掲載してもいいと思うのですが、どこもみな同じ項目しか載せていません(当選回数や年齢くらい)。

民主党の今後の試金石

お久しぶりですくるくるさん

さて今回の内閣の顔ぶれとかは特に気にしてないのが私のスタンス
というのも自民党が地道に積み上げてきたあらゆる実績(良くも悪くも)を一旦ご破算にして、政治家主体に持って行こうという試みは、かつて小泉首相が率いた自民党のように改革を求めた国民の支持に基づいてるんですからね。

小泉首相が築き上げた高い支持率を自ら投げ捨てたのが現自民党なら、その投げ捨てられた支持率を拾った民主党にも重い責任が課せられます。

次の参議院・衆議院選挙で生き延びるか滅ぶかは、民主党にとっての山場でしょう。

無論国と国民に有益な政策と、無駄を省いたスタイリッシュな政治を私は期待してますけどね。

ただ最近のTV各局の報道は民主憎しと、やたら快く思ってない一部人間の思惑が見え隠れする、偏向報道が見受けられますが・・・。

【政党が築いた物を崩すのはまた政党なり】

>akiさん

 どうもお久しぶりです。

 二大政党制の先輩である米国を見れば、分かりますよね。
 政権交代後は、まず最初の1ヶ月は、前の政権のやってきたことをことごとく否定することから入りますから、小泉さん以降やってきた自民党の諸政策を、どういう形で民主党政権がぶっ壊すか、が見物ですね。壊し方によっては、ある意味では、先祖返りしてしまうこともあるでしょうが、ひとまず最初の一ヶ月は蜜月期間ですから、冷静に民主党政権を見つめていくことが必要ですね。

 ただ、民主党内にも、なんといいますか、マニフェスト至上主義というべき頭の固い人がいますから、民主党の各議員ももう少し柔軟な発想で、政権を運営していってもらいたいと思います。

 今回、私が閣僚のスタンスをまとめたのは、あまりにも周囲に「誰この人?」と言っている人が多かったものですから、せめて最低限スタンスくらいは知っておきましょうぜ、という気持ちで書きました。

 うーん。マスコミが「民主憎し」の偏向報道だと感じられているようですが、もしかすると、記者クラブ開放などの鳩山首相の持論への反発がマスコミから噴出しているのかもしれませんね。政治家がマスコミ改革をやろうとすると、あの人たちは何でもアリの攻撃をしてきますから・・・

No title

そうですねマニフェスト至上主義者的な人は見かけますね。
ただ考えようによっては自民党時代のマニュフェストってのは、のど元過ぎたら大概うやむやにされる傾向が強かったですから、これを転機に投票する側も【投票先の政党は何を考えてるかしっかり吟味しなくては】って考えを少しばかり持ってくれるといいんですけどね。

私は今回投票は棄権してますがね(入れたいと思える政党も政治家もいなかった)

最近の報道機関は八ツ場ダムで持ちきりです。
内容が「現地の方は~」で切り出して「~今更」という感じで締めてる傾向が強いです。
振り回されてきた地元住民の方は、殆どが自民党時代の兵糧攻め的締め付けで、しぶしぶ賛成に回らざるを得なかった人達じゃないかな?とも考えると、民主党のダム計画廃止に関して現地の方へのフォローに期待します。
周辺知事の既得権益に対するとも言える、反対の声は無視して構わないとは思いますけどね。
首都圏の水瓶として計画されたものの、ここ最近首都圏では極度の水不足もないですからね。

水不足とは縁の少ない神奈川在住の私が言うのもなんですが(苦笑)

>akiさん

 なるほど「八ツ場ダム」に関する報道でしたか!
 たしかに、私も一連の報道に違和感を覚えました。むしろこれまでマスメディアは「無駄だから作るな」的な論調だったとおもっていたのですが、前原国交相が口にした瞬間、急に計画廃止反対の声を取り上げはじめたので、「いうとることがちゃうやんけー」と。

 計画廃止について、反対派の意見を採り上げても別にかまいませんけれども、廃止を支持する人たちだって現地にはわずかにいるはずです。
 もちろんダムもそうですが、やはりこの種の事業は地元の人たちにいろいろな形で利益になりますから、なかなか現地で異論を唱えることが難しいのかもしれませんが。

 それに、既に計画が策定された後では、地元の人たちは建設を前提に物事を考えはじめ、建設後の期待をふくらませていることが多いはずですから、急に計画廃止と言われれば、反発もしかたがない面もあるのかもしれません。そこを、どう突っぱねて持論を突き通せるか、というのが前原さんに求められてくるところでもあるとはおもいます。

 マスコミも正直戸惑っていると思います。彼らも本格的な政権交代を経験せずに来たわけですから、ずっと自民党を批判していれば、それなりに格好が付いたとおもうのですが、これからは新政権を相手にしなければいけません。
 これから自己矛盾のジレンマを抱えるのではないでしょうか。

 ダムの件は、より客観的に、どういった部分が無駄だと考えられているのか、民主党はかなり検証を進めて具体的な数字も出していたとおもいますから、そういったフェアな観点からの報道をしてほしいとおもいますね。おっしゃるように、しぶしぶ収用に応じた住民もいるでしょうし、いろいろな立場からの報道に接したいものです。
 
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